社会人2年目で「成長していない」と感じるあなたへ|ポンコツだと思う前に知ってほしいこと

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  • 職場の環境自体は悪くないと思う。
  • ただ、上司や先輩はかなり優秀で周囲ができるように見える。
  • 後輩ができて、1年目ほど許されなくなってきた。責任も増えてきたのに、思うように動けていない…。

そんな社会人2年目で「成長していない」と感じるあなたへ、ポンコツだと思う前に知ってほしいことをまとめました。

若葉

入社2年目になった今、できる先輩や同期。入ってきた後輩を見て、自分ポンコツだと思うんですよね…。
これってどうなんでしょうか…。

紅葉

それ、2年目あるあるです。

入社して責任が増えたり、同期との比較などで悩みがちなのが2年目です。

まずは「苦しんでいる理由」と「気が楽になる考え方」を一緒に整理していきましょう。

この記事を書いた人

紅葉(もみじ)

自己分析と強み活用を軸に、

仕事・家庭・自分時間のバランスを

整える生き方を発信中。

  • 自己分析好きの社会人
  • 営業職歴7年目
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目次

社会人2年目で「ポンコツかも」「成長していない」と苦しむ理由5選

若葉

社会人2年目の今、「ポンコツかも」「成長していない」と苦しいんですよね。
なんでこんな思いになってしまうんでしょうか?

結論、社会人2年目で苦しくなるのには、ちゃんと理由があります。

社会人2年目で「ポンコツかも」「成長していない」と苦しむ理由5選
  • 新人扱いが終わり「できて当たり前」になったから
  • 同期との差が出始めて、比較してしまうから
  • 自分のことでも必死なのに新入社員の指導も始まるから
  • 仕事に慣れた分、「次に何を求められているか」が分からなくなったから
  • 「この仕事、向いてないのかも」と感じ始めるから
紅葉

当てはまるものがあるか見てみてね。

① 新人扱いが終わり「できて当たり前」になったから

社会人2年目で「ポンコツかも」「成長していない」と苦しむ理由1つ目は、新人扱いが終わり「できて当たり前」になったことです。

結論、期待値だけが一気に上がり、できていない感覚を持ちやすくなるから苦しみがちです。

なぜなら、2年目になると
・細かく教えてもらえる機会が減る
・ミスに対して「仕方ないね」とは言われにくくなる
・「もう分かってるよね?」という前提で話が進む
ようになります。


例えば1年目の頃は「初めてだから」で許されていたミスが、2年目になると「それ、前もやったよね?」と言われるようになります。
なので自分の中では必死にやっているのに、周りからは「できていない部分」だけが目立つ感覚になりやすいのです。

紅葉

1年目より楽なはずなのに、「なんで今の方がしんどいんだろう」って思うよね。

② 同期との差が出始めて、比較してしまうから

社会人2年目で苦しむ理由2つ目は、同期との差が見え始め、無意識に比較してしまうことです。

結論、比較する相手が身近すぎて、自分のダメな部分ばかりが目につくから苦しくなります。

なぜなら、2年目になると
・任される仕事の内容
・上司からの評価
・「あの同期は〇〇できてるらしい」という話
が少しずつ耳に入ってくるからです。

例えば、「同期はもう一人で回してるのに、自分はまだ確認されてる」「後輩に教えてる同期を見て、焦る」
そんな場面が増えると、どうしても「自分だけ成長していないのかも…」と感じやすくなります。

紅葉

同期って、一番比べたくないのに一番目に入る存在だよね。

③ 自分のことでも必死なのに新入社員の指導も始まるから

社会人2年目で苦しむ理由3つ目は、自分の仕事で精一杯な中、新入社員の指導が始まることです。

結論、「教える側」に回った瞬間、余裕のなさを突きつけられるから苦しみがちです。

なぜなら、
・自分の理解があいまいな部分ほど、説明が難しい
・質問されると、自分の未熟さに気づく
・「ちゃんと教えられているか不安」になる
からです。

例えば、後輩に質問されて言葉に詰まったり、「それってどういう意味ですか?」と聞かれて
「あれ、なんでこうしてるんだっけ…?」と不安になることもあります。

紅葉

教える立場になると、自分の未完成さが一気に見えるよね。

④ 仕事に慣れた分、「次に何を求められているか」が分からなくなったから

社会人2年目で苦しむ理由4つ目は、仕事に慣れた分、次に何を求められているのか分からなくなることです。

結論、明確な正解やゴールが見えにくくなり、不安が増えるから苦しみがちです。

なぜなら、1年目は「言われたことをできるようになる」という分かりやすい目標がありました。
一方で2年目になると、
・どこまでできれば十分なのか
・どのレベルを目指せばいいのか
が曖昧になります。

例えば、仕事はこなせているはずなのに、「このままでいいのかな?」「評価されているのか分からない」と感じることが増えてきます。

紅葉

怒られない=できてる、なのか分からなくなる時期だよね。

⑤ 「この仕事、向いてないのかも」と感じ始めるから

社会人2年目で苦しむ理由5つ目は、「この仕事、向いてないのかも」と感じ始めることです。

結論、仕事の現実が見え始め、理想とのギャップに悩みやすいからです。

なぜなら、2年目になると
・仕事の大変さがリアルに分かってくる
・「慣れれば楽になる」という幻想が薄れる
・自分の得意・不得意が見え始める
からです。

例えば、「頑張っても成果が出にくい」「毎日気を張り続けるのがしんどい」と感じると、
「自分がポンコツなのか、それとも向いていないのか」分からなくなってきます。

紅葉

向いてないのかもって思い始めるの、だいたい2年目だよね。

「ポンコツ」「仕事できない」と思ってしまう正体

若葉

自分は仕事ができない人間なんじゃないか…。
ポンコツなのではと感じてしまうことがあります。

社会人2年目になると、そんな思いが強くなる人は少なくありません。

でも結論から言うと、それは「能力が低い」からではなく、仕事のフェーズが変わっただけです。

社会人2年目で感じる「ポンコツ感」には、いくつか共通した正体があります。

「ポンコツ」「仕事できない」と感じてしまう正体
  • できないのではなく「判断を一人で持ち始めた」段階
  • 同じミスだが失敗の質が変わっている
  • 指示待ちじゃなくなった分、迷いが増えている

順番に見ていきましょう。

できないのではなく「判断を一人で持ち始めた」段階

「ポンコツ」「仕事できない」と感じてしまう正体の1つ目は、判断を一人で持ち始めた段階に入っていることです。

結論、判断する責任が増えたことで、迷いや不安が一気に増えているだけです。

なぜなら、1年目は
・言われた通りにやる
・確認しながら進める
・判断は上司や先輩がしてくれる
という状態が多かったからです。

一方で2年目になると、「これ、どう思う?」「任せるね」と聞かれる場面が増えてきます。

例えば、
・どこまで確認を取るべきか
・今すぐ動くべきか、様子を見るべきか
・この対応で本当にいいのか
と、正解が一つじゃない判断を求められるようになります。

紅葉

判断を任されるようになった途端、急に自信なくなるの、あるあるだよね。

同じミスだが「失敗の質」が変わっている

「仕事できない」と感じてしまう正体の2つ目は、ミスの“質”が変わっていることです。

結論、成長していないのではなく、ミスのレベルが上がっているだけです。

なぜなら、1年目のミスは
・手順を知らなかった
・単純な確認不足
・初めてだから仕方ない
というものが多かったはずです。

2年目になると、
・判断のズレ
・優先順位のミス
・先読み不足
といった、考えた上での失敗が増えてきます。

例えば、
「ちゃんと考えて行動したのに、結果的に違った」
「悪くないと思った判断が、後からズレていた」
こうした失敗は、むしろ仕事のステージが上がった証拠でもあります。

紅葉

同じミスに見えても、実はレベルが違ってきてるんだよね。

指示待ちじゃなくなった分、迷いが増えている

「ポンコツ感」の正体3つ目は、指示待ちではなくなった分、迷う場面が増えていることです。

結論、迷っている=考えていない、ではありません。むしろ逆です。

なぜなら、
・指示がない中で動く
・自分なりの判断基準を使う
・先の影響を考える
こうしたことを求められるようになるからです。

例えば、
「これ、今聞いていいのかな」
「自分でやるべき?確認すべき?」
と悩む時間が増えると、
仕事が遅くなったように感じたり、
「自分って要領悪いのかな」と思ってしまいがちです。

でもそれは、思考量が増えている証拠でもあります。

紅葉

考える量が増えた分、不安も増える時期だよね。

ポンコツと感じる社会人2年目が意識したい3つの考え方

若葉

自分がポンコツなわけじゃないのは分かりました。
でも、どう考えればいいのでしょうか?

社会人2年目で苦しい時期を乗り越えるためには、仕事の見方・成長の捉え方を少し変えることが大切です。

ここでは、ポンコツと感じやすい社会人2年目だからこそ意識したい、3つの考え方を紹介します。

  • 成長は「できることが増える」だけじゃない
  • 比較は“同じ役割”とする
  • 自分の判断基準を持つ練習期間

成長は「できることが増える」だけじゃない

社会人2年目が意識したい考え方1つ目は、成長=できることが増える、だけではないという視点です。

結論、成長には「考えられるようになる」「迷えるようになる」成長もあります。

なぜなら、仕事は年次が上がるほど
・正解が1つじゃない
・状況に応じた判断が必要
・失敗しても理由を説明する力が求められる
ようになるからです。

例えば、
1年目は「言われた通りにできた=成長」だったのが、
2年目になると「自分で考えた結果、うまくいかなかった」という場面が増えます。

これは後退ではなく、仕事の土俵が変わっただけです。

紅葉

できなくなった気がする時って、実は考える量が増えてるだけなんだよね。

比べるなら“同じ役割の人”と比べる

社会人2年目が意識したい考え方2つ目は、比べるなら“同じ役割の人”と比べることです。

結論、比較のズレが、必要以上に自信を削っています。

なぜなら、
・部署が違う
・任されている業務が違う
・得意分野が違う
人と比べても、正確な比較にはならないからです。

例えば、
・調整が得意な同期
・数字に強い同期
・上司に評価されやすい動きができる同期
を見ると、「自分は遅れている」と感じがちです。

でも実際は、見えている部分だけを切り取って比べていることがほとんどです。

紅葉

比べる相手を間違えると、誰でも一瞬でポンコツになれるよね。

自分の判断基準を持つ練習期間と考える

社会人2年目が意識したい考え方3つ目は、今は「自分の判断基準」を作っている途中の期間だということです。

結論、迷いが多いのは、判断基準が育っている途中だからです。

なぜなら、判断基準は
・経験
・失敗
・振り返り
を通して、少しずつしか身につかないからです。

例えば、
「この場合は先に相談した方がいい」
「ここまでは自分で進めて大丈夫」
といった感覚は、最初から分かるものではありません。

2年目は、迷いながら判断し、ズレて、修正していく時期です。

紅葉

迷ってるってことは、ちゃんと考えて仕事してる証拠だよ。

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み5選

若葉

ポンコツと感じる社会人2年目の自分が、今日からできることはどんなものがあるのでしょうか?

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組みは次の5つです。

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み5選
  • できなかったことより「考えたこと」を残す
  • 1日の終わりに「今日判断したこと」を1つ書く
  • メモをとる
  • 報連相を徹底する
  • 自分自身の強みや得意を理解する
紅葉

全部できなくてもいいから、できるところからやっていこうね。

できなかったことより「考えたこと」を残す

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み1つ目は、できなかったことより「考えたこと」を残すことです。

結論、結果だけで自分を評価しないことが大切です。

なぜなら、社会人2年目は「正解を出す力」よりも「どう考えたか」を育てている途中だからです。

例えば、
・提案は通らなかった
・判断がズレてやり直しになった
としても、「なぜそう考えたのか」を振り返れるなら、それは前進です。

紅葉

結果だけ見たらダメ出しだけど、考えて動いてるのはちゃんと伝わってるよ。

1日の終わりに「今日判断したこと」を1つ書く

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み2つ目は、1日の終わりに「今日判断したこと」を1つ書くことです。

結論、小さな判断を可視化すると、自信の正体が見えてきます。

なぜなら、2年目は「何もできていない」ように感じやすいですが、
実際には毎日、細かい判断を積み重ねているからです。

例えば、
・この順番で進めようと決めた
・ここは先に確認しようと思った
・今日はここまでで止めた
など、内容は本当に小さくてOK。

紅葉

判断したことを書き出すと、『意外と考えて動いてるな』って気づくよね。

都度、業務内容のメモをとる

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み3つ目は、メモをとることです。

結論、メモは仕事ができる人の保険です。

なぜなら、覚えていられない=能力不足ではなく、仕事の情報量が増えただけだからです。

例えば、
・言われたことを忘れてしまう
・後から「あれ、どっちだったっけ?」と不安になる
そんな経験は、2年目なら誰でもあります。

メモを取ることで、
・判断の根拠が残る
・同じミスを減らせる
・安心して仕事に集中できる
ようになります。

紅葉

メモ取ってる人ほど、実は仕事できる印象あるよ。

報連相を徹底する

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み4つ目は、報連相を徹底することです。

結論、仕事の評価は「結果」より「安心感」で決まる場面も多いです。

なぜなら、上司や先輩は「完璧にできているか」より「状況が見えているか」を重視しているからです。

例えば、
・進捗が遅れている
・判断に迷っている
・少し不安がある
こうした状態を共有できているだけで、評価は大きく変わります。

紅葉

早めに言ってくれたら助かったのに、って思うこと多いんだよね。

自分自身の強みや得意を理解する

ポンコツと感じる社会人2年目が今日からできる取り組み5つ目は、自分自身の強みや得意を理解することです。

結論、苦手を克服するより、強みを活かす方が成長は早いです。

なぜなら、社会人2年目は「何が向いていないか」よりも「何なら自然にできるか」に気づく時期だからです。

例えば、
・人の話を聞くのが得意
・丁寧に進めるのが得意
・裏で支えるのが得意
こうした強みは、派手じゃなくても仕事では武器になります。

紅葉

自分では気づいていない強み、意外と周りは見てるものだよ。

Q&A

社会人2年目なのにミスばかりです。いつになったら仕事ができるようになるのでしょうか?

多くの場合、「仕事ができる感覚」は2年目の後半〜3年目にかけて少しずつ出てきます。

2年目は任される範囲が広がり、判断も増える時期です。

その分ミスが増えやすく、「できていない感覚」を持ちやすいだけで、成長が止まっているわけではありません。

先輩や上司から「使えない」と言われることがあります。辛い時は、どうすればいいですか?

その言葉を、そのまま「自分の価値」だと受け取る必要はありません。

多くの場合、その言葉は「期待していた」「余裕がなかった」「伝え方が雑だった」といった背景から出ていることがほとんどです。
人格や将来性まで否定しているケースは少ないです。

同期と比べて仕事が遅いのが悩みです。この差は追いつけますか?

役割や得意分野が違えば、成長スピードが違うのは自然なことです。
同期でも業務内容や上司との相性、得意な仕事が違えば、目に見える成果の出方も変わります。
「今の見え方=将来の差」ではありません。

毎日ミスが怖くて憂鬱です。この場合は転職した方がいいですか?

すぐに転職を決める必要はありません。

2年目は「ミス=自分の評価が下がる」と感じやすく、必要以上に不安を抱えがちです。
今の不安が「成長過程のもの」か「環境が合っていないもの」かは、少し整理してからでも遅くありません。

ポンコツ社員のまま働き続けると、今後のキャリアに影響するのでしょうか?

2年目で「ポンコツだと感じていること」自体が、キャリアに悪影響になることはありません。

むしろ、悩みながら考えている人ほど、自分の向き不向きを理解し、判断の軸を持つといった力が後から伸びやすい傾向があります。
今の状態は「停滞」ではなく「途中段階」です。

まとめ:仕事できない、ポンコツかもと感じる社会人2年目のあなたへ

今回は社会人2年目で「成長していない」と感じるあなたへ、ポンコツだと思う前に知ってほしいことをまとめていきました。

社会人2年目で「成長していない気がする」「自分はポンコツなんじゃないか」
そう感じてしまうのは、決して珍しいことではありません。

むしろ2年目は、
・新人扱いが終わり
・判断を任されるようになり
・同期との差や責任を意識し始める
一番“できていない感覚”を持ちやすい時期です。

この記事でお伝えしてきたように、2年目の「ポンコツ感」の正体は、能力不足ではなく、役割と視点が変わったことによる違和感であることがほとんどです。

・判断を一人で持ち始めた
・失敗の質が変わった
・指示待ちではいられなくなった

これらはすべて、成長の途中で起きる自然な変化です。

☆ぜひ2年目でできることも増えた今、変化を受け止めてできることから取り組んでいこうね

仕事できない、ポンコツかもと感じたら自分自身を深堀りしよう。

違和感を「自分はダメだ」と片付けてしまうと、必要以上に自信を失ってしまうことです。

大切なのは、「今の自分はどんな状態なのか」「何に悩み、何に引っかかっているのか」をきちんと言葉にして、整理すること。

そのために役立つのが自己分析です。

自己分析は、自分を変えるためのものではありません。
今の自分を正しく理解するための作業です。

もし今、「この仕事、向いてないのかな」「自分はこのままでいいのかな」
と感じているなら、一度理解することから始めてみてください。

▶︎ 【自己分析のやり方】仕事や人生に悩む社会人へ|7STEPでわかりやすく解説

紅葉

社会人2年目の今感じているモヤモヤは、次に進むためのサイン。
焦らず、自分の状態を知るところから始めていこうね。

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この記事を書いた人

たくさんの自己分析ツールを試した自己分析マニア
仕事やプライベートがうまくいかず人生にもやもやしているあなたへ、
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